[ミズノ] ランニングシューズ エンパワー 3 (旧モデル) - B015YUJKHO

  • モデル: B015YUJKHO
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  • メイン素材: 合成繊維

  • ソール素材または裏地: 合成底

  • ヒールの高さ: 3 cm

  • 留め具の種類: レースアップ

  • ソールの厚さ:2.5cm

  • 商品紹介

    素材や機能にこだわって走りやすさを追求した、「ミズノ」のメンズランニングシューズ「EMPOWER 3」。
    X10やSR touchを搭載した、機能の高さと履き心地の良さが特徴。
    ジョギングや軽い運動にぴったりの、「ミズノ」おすすめのランニングシューズです。

    【X10(エックステン)】
    従来ラバーに比べ耐久性を80%アップ(当社比)させた耐摩耗アウトソールラバーを採用しています。
    摩擦に強くシューズの耐久性も高めるアウトソールラバーです。

    【SR touch(エスアールタッチ)】
    高い反発性によって、接地をよりスムーズにするソール素材を採用しています。

    【ミズノグリーングレード シルバーメダル】
    資源の有効活用、CO2排出量や環境汚染物質の削減などを考慮した「環境配慮型商品」の新しい認定基準「ミズノグリーングレード」シルバーメダルに認定されています。

    重量:約270g(27.0cm/片足)

    ブランド紹介

    【MIZUNO / ミズノ】
    100年以上の歴史を誇る、日本の大手スポーツメーカーのひとつ「ミズノ」。
    日本で近代スポーツが本格的に受け入れられ始めた1906年の大阪で、水野利八と弟の利三が「ミズノ」の前身である「水野兄弟商会」を創業。
    その頃は洋品雑貨のほか野球ボールやグローブなどを販売する商店でした。
    当時のスポーツ用品はほとんど海外製が主流であり、国内に専門のメーカーは存在しなかったので、水野は国内初のメーカーとして本格的なスポーツ用品を製造することを決意し、自ら野球ボールやグローブの開発に取り掛かります。
    会社の名前は「美津濃株式会社」に改名しました。

    その後戦争による混乱と苦難を乗り越え、終戦を迎えるとすぐに活動を再開。
    野球だけでなく、ゴルフやスキー、ランニングなどその他の人気スポーツにおける商品開発にも力を入れるようになり、多くのスポーツに「ミズノ」の製品を投入しやがて総合スポーツブランドとして広く認知されていきます。
    そして1964年に開催された東京オリンピックでも多くの競技、選手に自社製品を納入することになり、「ミズノ」の名はさらに大きく広まりました。

    1980年代以降は海外へも積極的に進出、アメリカ、アジア、ヨーロッパ、オセアニアと世界のあらゆる地域へと拡大。
    「ミズノ」は世界でも屈指の総合スポーツブランドとして国内外から高い評価を受け、ほとんどすべての競技種目の用品を生産しています。
    世界的にその性能の高さが認められているプロスポーツアイテムもさることながら、最先端の技術を駆使してスポーツとモードの融合を試みたファッションアイテムも展開しています。

    [ミズノ] ランニングシューズ エンパワー 3 (旧モデル) - B015YUJKHO


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